年末年始に使える!エネコミ素材集!

 年末年始、身近な方々との対話で活用できるエネコミ素材を紹介します。

2022年最終号です

 皆さんこんにちは!エネルギーコミュニケーションユニットの加藤です。
 先日、宮城県南三陸町に行ってきました。

 

 

 海と山に恵まれた豊かな地、南三陸。東日本大震災で受けた被害は甚大でしたが、地域の方々の努力によって美しい景色を見ることができました。

 

 さて、2022年もあとわずかとなりました。
 皆さんにとってどんな1年でしたか?

 

 2023年は、11月に女川原子力発電所2号機の安全対策工事完了、そして2024年2月の再稼働へとつながる、重要な1年となります。
 全社員一丸となってエネルギー・コミュニケーション活動を行い、さまざまな機会を通じて誠実に対話を重ねていきましょう。

 

 エネコミコーナー年内最終号となる今回は、年末年始の帰省時に、家族や友人など身近な方々との対話で活用できるエネコミ素材集についてご紹介します。

年末年始、身近な方々のエネルギーに関する疑問にお答えするために

 最近、法人営業部門の社員と話をした時、「料金値上げの対応を行っている中で、訪問する度に必ず原子力関連の話題になる」と聞きました。
 最近は、新聞・テレビで原子力に関する報道も増えており、身近な方々から原子力について質問を受ける機会があるかもしれません。
 そのような質問に備えて、先般の小売規制料金の値上げ認可申請に係る原子力関連QAの中から「原子力の経済性」「料金原価への織り込み」「安全対策工事費」のQAをまとめましたのでご一読下さい。
 ※「寄せられそうな質問」の一部をご紹介します。

 

 

 回答はこちら ⇒ ●小売規制料金値上げ申請 原子力関連QA集

 

困ったらコレ!

 エネルギーコミュニケーションユニットでは、日々のエネルギー・コミュニケーション活動に活用できる資料や動画コンテンツなどをまとめた「エネコミ素材集」を作成しております。

 エネルギーへの関心が高まっている中、日々の業務でのお客さま対応などでこちらもご活用ください。

 

 

東北電力および東北電力ネットワークの方はこちら ⇒ エネコミ素材集「困ったらコレ!エネコミぷらっとふぉ~む」(TDTN)

その他企業グループの方はこちら ⇒ エネコミ素材集「困ったらコレ!エネコミぷらっとふぉ~む」(企業G)

 

 

イイね!
ページトップへ戻る