「緑のカーテン写真コンテスト2021」について
今年は応募総数162点と昨年(52点)に比べて大幅に増加したうえ、力作ぞろいで選定に苦慮しましたが、厳正なる審査のうえ、10作品(優秀作品3点、佳作7点)を受賞作品として決定しました!
入賞者には、賞状(東北電力フレンドリーパートナーズで作成した再生紙を使用)と受賞作品の写真が入ったカレンダーの他、優秀作品の受賞者にはガーデニングエプロン、佳作の受賞者にはガーデニンググローブを贈呈しました。

緑のカーテン運動とは??
地域のお客さまに環境・エネルギーに対する関心を高めていただくとともに、環境保全に取り組む当社の姿勢を広く地域社会へ訴求することを目的に、2010年度より実施しています。今年度は、ホームページやタネ袋に70周年のロゴマークを入れてPRしました。
優秀作品のご紹介
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にゃーとむ様(岩手県紫波郡紫波町)アサガオにヒマワリを組み合わせるという斬新なアイデア!
彩り鮮やかでとても綺麗ですね。
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るうちゃん様(宮城県登米市)生後2カ月の赤ちゃんと、大きく育ったゴーヤが仲良く並んでスヤスヤ・・・。
思わず笑みがこぼれる作品です。
- 三四郎様(福島県本宮市)広い縁側を背景に、一面等間隔に咲いたアサガオの花。とても可憐で目にも涼やかな緑のカーテンです。
その他トピックス
事業所でも緑のカーテン運動に取り組みました!

事務局より

お客さまからの栽培レポート

マミー様(八戸市)
種から植え付けて、育てました。⽔やりや、追肥など毎⽇楽しく⽣⻑を観察する事ができるので、⽣活にも潤いができて、さらに「緑のカーテン」までになり、花が咲くと、毎朝しばらく眺める幸せな時間がもてました。また、窓側に向かって⽣⻑したので、夏の暑さ凌ぎにもなり、省エネ効果抜群です。

るうちゃん様(仙台市)
初めて⾃宅の塀の下にいただいた種を蒔き、発芽を確認し⽣⻑を眺めていると、あっというまに⾒事なグリーンカーテンが完成し、花が咲き結実し、我が家だけでは⾷べきれないゴーヤが収穫でき、来年⽤の種まで採取できました。お陰様で隣近所にもお裾分けをして地域の絆や省エネに対する姿勢も良い⽅向に変化した契機となりました。

A・I様(弘前市)
こんなにグリーンカーテンになるとは思いませんでした!もっと育てるのが難しいのかと思いきや,簡単ですくすく育ってくれました!家の周りに緑があると涼しく感じ、こども達も生長を⼀緒に楽しめました!
イイね!




