
感謝の気持ちを込め、秋田県内各地で4月27日に一斉に実施
東北電力創立70周年の5月1日に先駆けて、東北電力・東北電力ネットワークの事業所がある大館、鹿角、能代、秋田、由利本荘、大仙、横手、湯沢の各市で、グループ企業や協力企業478名が参加して行いました。
東北電力グループは「より、そう、ちから。」をスローガンに掲げ、地域に寄り添う取り組みを進めていますが、今回は、長年東北電力グループを支えていただいた秋田県内の各地域の皆さまに対する感謝の気持ちを込めて、清掃活動を行いました。
- 大館市
- 鹿角市
- 能代市
地域の方からの声を励みに、135袋のゴミを回収
当日は天気に恵まれ、参加者は、青空の下で、可燃ゴミや空き缶など135袋のゴミを回収しました。清掃活動中に地域の方々からかけていただいた「ありがとう」「清掃してもらって気持ちがいいね」といった声が、参加者にとっては、とても励みになりました。
- 秋田市
- 本荘市
- 大仙市
これからも「秋田に寄り添う」東北電力グループを目指して
東北電力・東北電力ネットワークの秋田県内全事業所では、これからも地域の清掃などによる環境美化をはじめ、「秋田に寄り添う」活動を展開していきます。
- 横手市
- 湯沢市
イイね!