
故人の功績を讃えご遺徳を偲んで
本慰霊祭は、生前に東北地域の電気事業の進歩発展に尽力された故人の功績を讃え、そのご遺徳を偲ぶため、一般社団法人日本電気協会東北支部が毎年9月に執り行っているものです。
慰霊祭には、東北電力グループ各社社長をはじめ、合祀祭神申告会社・団体の代表者・関係者、樋口支部会長ならびに当協会運営委員、労働組合代表者ら計33名が参列し、玉串を奉奠しました。
参列者一同、事業の発展に尽力された令和8年度の祭神186柱、累計13,348柱への感謝を捧げるとともに、そのご冥福を祈りました。

玉串奉奠をする樋󠄀口支部会長

参列者は祭壇へ祈りを捧げた
イイね!