東北ハウス
リアル開催に続いてバーチャル開催スタート!

8月7日にリアル開催が終了した「東北ハウス」。リアル開催の様子とともに、24日から始まったバーチャル開催についてお伝えします!

リアル開催の様子

 東京2020オリンピック期間にあわせて開催していた東北・新潟の情報発信拠点事業「東北ハウス」(実行委員会委員長 海輪誠東経連会長)。東京・秋葉原のアキバスクエアでのリアル開催は、盛況のうちに終了しました!東北・新潟の日本酒が一堂に会した圧巻の展示、祭りや伝統工芸品など各県の雰囲気を味わえる展示品等々、東北の魅力を存分に楽しめるコンテンツが盛りだくさんでした!(私も行きたかった…!)

 そしてなんといっても目玉は、180度巨大パネルスクリーンによる大迫力映像!

 

「目玉企画だけあって、一番印象的でした!まるでアトラクションに乗って、東北各地の名所を空中散歩しているみたいでした!」と、現地の様子を伝えてくれたのは、東京支社総務Gの佐久間彩乃さん。

「他にも、AIアシスタントによる東北・新潟の観光案内が印象に残っています。端末で気になる画像をいくつか選ぶだけで、AIがおススメの観光プランをその場で作成してくれるんです!これを機に、東北・新潟にあまり詳しくない方にも興味を持ってもらって、コロナ禍が落ち着いたらぜひ実際に足を運んでもらいたいです。」

とのことでした!

 

バーチャル開催お見逃しなく!

 8月24日、この大迫力映像コンテンツなどを楽しむことができるバーチャル開催がスタートしました!!

専用サイトへ入ると、まずは180度巨大パネルスクリーンにて上映されていた大迫力映像がお出迎え!その後も、まるでリアル開催の会場を見て回っているかのように様々なコンテンツを見ることができます。中にはVR映像によるバックカントリースキー※や横手のかまくら体験など、暑い夏にピッタリなコンテンツも!!

 ご自宅のパソコンでも、通勤中のスマートフォンでも!いつでもどこでも東北ハウスのコンテンツを楽しむことができます!バーチャル開催は2022年1月24日まで!お見逃しなく!!

東北ハウスバーチャル開催のサイトはこちら!!

 

 

※スキー場ではない,自然の雪山を滑るアクティビティ

イイね!
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