
BRIDGEの課題解決に向けて、DX研修でトライ!
BRIDGEは「理念やビジョンの理解・共感」「一緒に働く仲間を知り、コミュニケーションを深める」というインターナルコミュニケーションの重要なツールです。
「どの記事が読まれているのか」「その理由は」など、データや事実に基づいた分析を実施し、継続的に改善していく必要があります。

閲覧実績をPowerBI化
東北電力ソーシャルコミュニケーション部門と東北電力ネットワーク総務部では、広報活動におけるDXの推進に向けて、新任担当者を対象にした研修を昨年度より実施しています。テーマ・素材として活用しているのはグループ報の「BRIDGE」。3つのチームに分かれて、データを基に課題に対する仮説を立て、実際の記事制作を通じ、その仮説が正しかったのかどうかを検証します。
記事はこちら!
9月から研修がスタート。設定した課題の解決に寄与する記事を制作すべく、取材~記事執筆まで行ってきました。
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オンラインミーティングの様子
各チームの記事が掲載されましたので、ぜひご覧ください。
①家庭と仕事を両立する技術系女性管理職にフォーカス! ★盛岡電力センター配電管理課 高橋由希さん★
②若手広報パーソンが行く!“みやぎ”の最新おすすめスポット!いぐしかないっちゃ!
③非常受付体制の進化を追う!青森カダルコンタクトセンター参画の裏側とは・・・
研修では、記事閲覧数など定量的データだけではなく、皆さまがどのように感じたのかという定性データも分析したいと考えています。読者の皆さんからの声が励みにもなりますので、ぜひ感想をお聞かせください! アンケートフォームは以下です。
★アンケートフォームはこちら★
イイね!


